たとえば、こんな課題に
一般論では動かない、自社固有の事情に踏み込みます。下記は一例です。
なぜ優秀な人から辞めるのか。構造から捉え直し、打ち手を設計する。
納得感のある評価へ。運用まで見据えて組み立てる。
「優秀なプレイヤー」を「組織を育てる人」へ。
形だけの面談を、成長と定着につながる時間に。
5次元サーベイで現在地を可視化し、優先順位をつける。
掲げただけの理念を、現場の日常の言葉に変える。
こんな局面からの、立て直し
これまで立て直しに伴走した事業所は、300を超えます。日々の小さな相談から、存続に関わる深刻な局面まで。どんな状況からでも、次の一歩を一緒に設計します。
こんな局面から
介護現場で不適切ケア・虐待が発覚
再発防止と組織風土の立て直しに伴走。仕組みと関わり方の両面から、現場が安心して働ける状態と信頼の回復を支援しました。
こんな局面から
集団離職で、運営が立ち行かない
採用・定着・現場マネジメントを一から再設計。人が集まり、残る組織へと立て直し、運営を安定させました。
こんな局面から
経営悪化で、存続の危機に
「このままでは数年で立ち行かない」——組織課題を整理し、実行まで伴走。再建の道筋を一緒につくりました。
ケーススタディ
講師が実際に立て直しに入ったケースを、動画で公開しています。現場で何が起き、何をどう変えたのか。リアルな事例だからこそ、内容は限定でお届けします。
ご視聴には、メール登録が必要です。登録後、視聴用リンクをお送りします。
登録して視聴する→※ 内容の性質上、同業他社の方のご視聴は、丁寧にお断りする場合があります。
RESULT
一般論ではなく、あなたの組織の事情に合わせて。複数の研究を土台に、実行まで伴走します。
進め方
STEP 01
経営・現場の声を聞き、課題の輪郭を掴む。
STEP 02
サーベイで可視化。事実で語れる状態に。
STEP 03
複数研究にもとづき、自社に合う打ち手を。
STEP 04
振り返りながら、実行を支える。
伴走で大切にしている姿勢
流行りの手法を当てはめるのではなく、複数の研究を掛け合わせ、その組織に“効く条件”と“逆効果になる条件”の両方を見たうえで設計します。「必ず効く」とは言いません。だから、うまくいかない可能性も含めて正直にお伝えします。
光|効く場面がある
影|注意すべきこと
講師
講師:外川 | 医療現場のマネジメント20年・300を超える組織変革・帝京/東京/ハーバードで研究・MBA(AACSB/AMBA/EQUIS) 私たちの考え方 →
サービス内容・料金は、組織の状況に合わせて個別にご案内します。ご相談だけでも歓迎です。
入力はメールアドレスのみ / しつこい営業はありません / 第三者提供なし
年間300回超の実績
無料相談は、お早めのご予約をおすすめします。
常に複数の法人と契約し、伴走支援を行っています(年間300回を超えるコンサルティングを実施)。お問い合わせが多いため、開始が先の場合も、まずは無料相談のご予約だけお早めに。
※ご予約状況により、開始時期をお待ちいただく場合があります。
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